2026年 日本橋ショッピングガイド:老舗百貨店と江戸文化が交わる商業エリアの見どころ紹介

日本橋は東京で最も古い商業エリアの一つで、100年以上続く百貨店、和紙・文具の老舗、神社の信仰が融合した、ショッピングと文化の両方を楽しめる散策の名所です。
日本橋(起点の標識):日本全国の道路の原点
日本橋の橋そのものには「日本国道路元標」が立っており、江戸時代以来すべての道路の距離を測る起点を象徴しています。橋上の青銅の麒麟像と獅子像も重要なランドマークです。現在、橋の上は首都高速道路で覆われていますが、首都高は高架の地下化に着手しており、2040年に完成すると日本橋のスカイラインが戻る予定です。
日本橋を訪れるなら、早朝か夕方の時間帯がおすすめです。観光客が少なく、橋の彫刻の細部や周辺の江戸時代の建築群をじっくり鑑賞できます。橋は通年開放で見学無料、徒歩5分以内で三越本店やCOREDO室町など主要な商業エリアをつなげられます。

日本橋三越本店:日本初の百貨店
三越本店は1673年の創業(前身は越後屋呉服店)で、日本初の近代的な百貨店です。本館の建物は国の重要文化財に指定されており、中央ホールの「天女(まごころ)像」の彫刻とアール・ヌーヴォー調のドーム天井は見る価値が大いにあります。館内には着物、伝統工芸品、海外ブランドがそろい、地下の食品フロアもお土産選びの人気スポットです。
本館の営業時間は10:00〜19:00(地下1階〜1階は19:30まで)、休館日は不定のため公式サイトでご確認ください。本館と新館の見学に1〜2時間を見ておくのがおすすめです。

COREDO室町:江戸文化をテーマにした複合商業施設
COREDO室町は1館、2館、3館で構成され、日本橋の近年の再開発の中心となるランドマークです。江戸の風情を再現し、伝統工芸、和菓子、現代的な飲食店が集まっています。1館は老舗の食品店が集まり、2館は生活雑貨とフードコート、3館には能楽専用の劇場「日本橋COREDO室町能劇堂」があります。
営業時間は多くが11:00〜20:00で、店舗によって少し異なります。周辺には無料の休憩スペースと観光案内所があり、日本橋散策の中継地点に向いています。3館すべてを見て回るには半日を見ておくのがおすすめです。

日本橋高島屋:日本の百貨店を代表する存在
日本橋高島屋の本館(1933年竣工)は、東京都内で数少ない重要文化財の百貨店建築で、東西の装飾芸術の様式を融合し、館内には昭和初期のエレベーターや階段のディテールが残っています。新館のS.C.にはポケモンセンターや海外ブランドが入っており、家族連れに人気のスポットです。
営業時間:10:30〜19:30、レストランフロアは21:00まで。本館の歴史的建築と新館のショッピングセンターを見学するには2時間を見ておくのがおすすめで、平日の午前は人が少なく、よりゆったり楽しめます。

日本橋の百貨店はどう選ぶ?三越本店と高島屋の営業時間比較
日本橋の百貨店は三越本店と高島屋が代表です。三越本店は1673年の創業で、本館の営業時間は10:00〜19:00(地下1階〜1階は19:30まで)、伝統工芸、着物、地下の食品フロアを見るのに向いています。高島屋の営業時間は約10:30〜19:30(フロアによって少し異なります)で、本館は1933年竣工の重要文化財の建築、新館にはポケモンセンターがあります。どちらの館も約2時間を見ておくのがおすすめです。
日本橋三井タワーと三井本館:金融と文化のランドマーク建築
三井本館は1929年の建築で、新古典主義を代表する建築です。かつては三井財閥の本拠地で、現在は現代の高層ビル「日本橋三井タワー」とつながっており、館内には三井記念美術館があります。三井タワーの低層階には高級ブランド店とレストランが集まり、高層階はマンダリン オリエンタル 東京で、古典と現代が共存する独特のスカイラインを形づくっています。
三井本館の外観は無料で見学でき、内部の美術館は入場券が必要です。本館の外観とロビーの見学には1時間ほど見ておくのがおすすめで、美術コレクションに興味があれば三井記念美術館にも足を延ばし、三井家の芸術コレクションを深く知ることができます。

三井記念美術館:三井家の100年にわたる芸術コレクション
三井記念美術館は三井本館の7階にあり、三井家に100年にわたり伝わる茶道具、書画、国宝級の文化財を所蔵しています。展覧会は季節のテーマで入れ替わり、毎年約4〜5回の特別展が開かれます。美術館の空間には昭和初期の銀行の金庫の重厚な扉が残されており、見学動線の設計にも独特の工夫があります。
開館時間は午前10時から午後5時(入館は4時30分まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日)です。一般料金は約1,500円(高校・大学生1,000円、特別展により異なります)で、見学には1時間を見ておくのがおすすめです。日本の伝統工芸や茶道文化に興味のある旅行者に向いています。

丸善日本橋店:文具と本の香る100年以上続く老舗
丸善日本橋店は1869年の創業で、日本で最も早く西洋の文具や書籍を取り入れた書店の一つです。万年筆とインクの豊富なコレクションで知られ、2階の文具売り場には限定の万年筆や日本橋店限定のインクカラーが多数並んでいます。店内にはカフェもあり、読書の雰囲気の中で少し休憩できます。
営業時間は午前9時30分から午後8時、元日を除き年中無休です。文具売り場と書籍エリアの見学に30〜45分を見ておくのがおすすめで、万年筆好きの方は店員に試し書きを手伝ってもらい、自分らしい1本を見つけられます。

小津和紙:江戸時代から受け継がれる和紙の専門店
小津和紙は1653年の創業で、日本で最も歴史の長い和紙専門店の一つです。店内では全国各地の職人が手漉きした和紙を販売しており、書画用の紙から照明の笠、カードの素材まで何でもそろっています。店内には小津史料館(中央区の街角展示館)があり、和紙づくりの工程と歴史的な資料を展示しています。
営業時間は月曜から土曜の午前10時から午後6時で、日曜と年末年始は休業です。史料館の見学と記念になる和紙製品選びに30分を見ておくのがおすすめで、日本の伝統工芸文化を体験するのに最適な場所であり、ユニークなお土産を買うのにも向いています。

福徳神社:都会の中の金運祈願の聖地
福徳神社は「芽吹稲荷」とも呼ばれ、徳川家康が自ら参拝したと伝えられる、日本橋周辺で有名な金運・開運の神社です。神社の規模は大きくありませんが、参拝者が絶えず、金運のお守りや健康のお守りなどお守りの種類が豊富で、御朱印も収集愛好家に人気があります。
毎年夏には神社で風鈴祭が開かれ、数百個のガラスの風鈴が境内に吊るされ、そよ風に吹かれて澄んだ音を響かせます。日本橋の夏限定の癒やしの景色です。神社は通年開放で参拝無料、夕方に訪れると、光と風鈴が織りなす光景が格別に美しいのでおすすめです。

小網神社:東京都内では珍しい強運・開運の神社
小網神社は敷地がきわめて小さいながら、「強運厄除、健康長寿」で知られています。戦時中に神社は空襲の被害を受けなかったため、災いを避け命を守る霊験あらたかな場所とされ、社殿の彫刻は精緻で、境内には銭洗弁天があり、神水で洗ったお金は金運が倍増すると伝えられています。
神社は毎日参拝でき、お守りと御朱印は数量限定の授与で、休日にはよく行列で待つことになります。平日の午前に訪れると人が少なく、神社の霊気と江戸時代から今に残る信仰の雰囲気をよりゆったりと感じられます。

日本橋へのアクセスは?交通手段と費用の完全ガイド
日本橋は交通の便がよく、複数の地下鉄路線とJRから直接行けます。以下に最も実用的な行き方をまとめました。
日本橋へのアクセスは?交通手段をひと目で
🚇 東京メトロ銀座線「三越前」駅:A6、A7出口が三越本店につながっています。運賃170〜320円、運行間隔が短い(2〜3分)。
🚇 東京メトロ東西線「日本橋」駅:B10出口から徒歩1分でCOREDO室町。運賃170円〜、東京サブウェイチケットとの組み合わせがおすすめ。
🚇 都営浅草線「日本橋」駅:京急電鉄に直通して羽田空港へ(約35〜40分、約590円)。空港の往復の途中でショッピングに立ち寄るのに向いています。
🚶 JR東京駅八重洲口:徒歩8〜10分。新幹線を利用する旅行者に向いており、道中には丸の内の建築群や八重洲地下街があります。
🚌 Metro Link日本橋 無料巴士:東京駅八重洲口、地下鉄三越前駅、日本橋室町1丁目、日本橋高島屋などに停車し、11:00〜19:00に運行(約15〜25分間隔、1周約40分、1月1日は運休)。

日本橋の見どころと必訪スポットを深掘り解説
百貨店や神社のほかにも、日本橋にはじっくり味わいたい個性的な小さな店や職人の工芸品店がたくさんあります。
ESLITE Bookstore(誠品生活日本橋):台湾文化を融合した複合書店
誠品生活日本橋は誠品の日本初の店舗で、COREDO室町テラス(Muromachi Terrace)の2階にあります。館内は書籍、セレクト雑貨、台湾ならではのお茶ドリンクを組み合わせ、台湾と日本の文化交流のユニークな魅力を見せています。台湾に親しみのある旅行者にとっては、日本橋を訪れた際にぜひ立ち寄りたい懐かしい場所でもあります。
営業時間は平日11:00〜20:00、土日祝10:00〜20:00です。書籍や文化雑貨の閲覧に30〜45分を見ておくのがおすすめで、館内の一部エリアでは台湾のデザイナーの作品が展示されており、質感と話題性を兼ね備えたお土産探しに向いています。

木屋:江戸時代から受け継がれる刃物と台所道具の老舗
木屋は1792年の創業で、COREDO室町内の有名な刃物と生活道具の専門店です。職人が手作業で鍛造した包丁、はさみ、台所の小物を販売しており、その品質はプロの料理人や家庭の主婦から信頼されています。包丁の研ぎのサービスも行っています。
営業時間は約午前11時から午後8時です。商品選びに20〜30分を見ておくのがおすすめです。刃物を贈り物として購入する場合は、店員が包装を手伝い、手入れの方法も説明してくれます。日本の職人の工芸精神を体験するのに最適な場所です。
日本橋だし場:職人が煮出した出汁の専門店
日本橋だし場(Nihonbashi Dashiba)はCOREDO室町1にあり、鰹節の老舗にんべんが運営しています。かつお節、昆布、さまざまな和風だしパックを専門に販売しており、その場で出汁を試飲できる体験サービスも提供しているため、本場の和食の風味の基礎を実際に感じられます。
営業時間は約午前11時から午後8時です。試飲とお土産選びに15〜20分を見ておくのがおすすめです。だしパックは軽くて持ち運びやすく、和食が好きな旅行者が持ち帰って自分でだしを取る体験にも向いています。

芋屋金次郎:職人手作りのさつまいもスイーツ専門店
芋屋金次郎は、厳選した国産さつまいもで作るスイーツで知られ、看板商品にはさつまいものモンブランや焼きたての芋けんぴがあります。店内にはよく長い行列ができ、COREDO室町内で人気が衰えないスイーツの名店です。
営業時間は約午前10時から午後8時です。週末の昼の時間帯を避けて訪れると、行列の時間を短縮できます。焼きたての商品はその場で味わうと風味が最もよく、街歩きの途中のおやつで体力を補うのにも向いています。

茅乃舎:だしパックで知られる和風調味料の専門店
茅乃舎はCOREDO室町3の1階にあり、だしパックやしょうゆなどの調味料で知られる和風食品の専門店です。店内は建築家の隈研吾が設計し、木の空間に大きなしょうゆ樽が吊るされています。商品のパッケージは上品で、贈り物に最適です。
営業時間は約午前11時から午後8時です。じっくり選ぶのに20〜30分を見ておくのがおすすめで、だしパックは軽くて持ち運びやすく、お土産として持ち帰るのにも向いています。

伊織(IORI)タオル:今治タオルの専門店
伊織タオルは、日本の有名産地である今治の高級タオルを専門に扱い、吸水性と柔らかな肌触りを大切にしています。商品はベビー用品から大人用のバスタオルまで一通りそろい、COREDO室町内で日本の主婦や旅行者に愛される生活用品店です。
営業時間は約午前11時から午後8時です。商品選びに15〜20分を見ておくのがおすすめで、贈り物にはギフト包装の商品を選ぶとよく、質感と実用性を兼ね備えた、とても人気のあるお土産の選択肢です。
中川政七商店:奈良の老舗による日本各地の工芸セレクト
中川政七商店は1716年の創業で、奈良に由来する老舗です。COREDO室町3の2階に支店があり、日本各地の職人が作った生活雑貨、布製品、工芸の小物を販売しています。日本製の贈り物の小物を選ぶのに最適な場所です。
営業時間は約午前11時から午後8時です。ゆっくり見て回るのに20〜30分を見ておくのがおすすめで、気に入った品はそのまま持ち帰れます。
有便堂(Yubendo):三越本店の向かいにある100年以上続く書画用品の老舗
有便堂は1912年の創業で、日本橋三越本店の真向かいにあり、和紙、毛筆、墨、硯などの書画用品を専門に扱う老舗です。店内のオリジナルの便箋や一筆箋は上品なデザインで、書道や文具の愛好家に愛されています。

日本橋一丁目の再開発工事に伴い、有便堂は2024年7月末で元の場所での店舗営業を終了しており、現在は実店舗がなく、電話と公式サイトでのオンライン注文のみを受け付けています。新店舗は再開発工事の完了後(約2031年)に元の場所の近くで再オープンする予定のため、現段階では店頭での見学や購入はできません。商品を手に入れたい場合は、公式サイトでのオンライン注文をおすすめします。
日本橋に行くにはいくらかかる?入場料と体験費用のまとめ
自由な散策のほかに、有料のガイドツアーや体験プランを選んで、日本橋の職人文化を深く知ることもできます。
日本橋 江戸文化職人体験プラン:職人に学ぶ和紙づくり
このプランでは、小津和紙などの老舗を実際に訪れ、職人が現場で簡単な和紙づくりを指導します。伝統的な工程の繊細さを体験でき、日本の工芸文化に深い興味のある旅行者の参加に向いています。
プランの所要時間は約2時間で、材料費と記念品の持ち帰りを含みます。KKdayまたはKlookで事前に予約し、中国語または英語のガイドが同行することを確認しておくと、体験の流れがよりスムーズで分かりやすくなります。
三井記念美術館の特別展チケット:事前予約で行列を避ける
三井記念美術館の特別展チケットは、公式サイトや現地のコンビニで事前に購入できます。特に人気の特別展の期間(国宝の展示期間など)は、現地での待ち時間が30分以上になることがあります。
一般料金は約1,500円、高校・大学生1,000円、70歳以上1,200円(特別展により異なります)です。平日の午前に入館すると展示スペースに余裕があり、展示品の細部をよりゆったり鑑賞できるのでおすすめです。
東京サブウェイチケット:日本橋周辺のスポットをつなぐ交通の便利アイテム
東京サブウェイチケットは東京メトロと都営地下鉄の全線をカバーしており、日本橋に浅草、銀座、秋葉原を加えた1日の行程に向いています。1回ごとの切符を買う手間が省け、交通費の節約にもなります。
24時間券1,000円、48時間券1,500円、72時間券2,000円(2026年3月14日からの新料金)で、空港や主要な地下鉄駅の窓口で購入できます。KKdayで事前に電子バウチャーを予約しておき、到着後にそのまま引き換えるとさらに時間を節約できます。

神田川の屋形船体験:水路から日本橋の夜景を楽しむ
屋形船に乗って神田川と日本橋周辺の水路を巡ると、水面の角度からCOREDO室町や三井ビルの夜のライトアップの映り込みを眺められます。日本橋の違った一面を体験できる特別な方法で、船上には軽食やドリンクのサービスが用意されていることが多いです。
プランの所要時間は約90分で、料金は船会社や食事の有無によって異なり、約3,000円〜です。1週間前にKKdayまたはKlookで予約することをおすすめします。夜の便は特に人気が高いので、早めに空席を確認してください。
おすすめの宿泊先
日本橋は東京駅八重洲口から徒歩約8〜10分の範囲にあり、日本橋、三越前、東京駅周辺に宿泊すれば、百貨店とCOREDO室町を回り終えてそのまま宿に戻って休め、地下鉄やJRでの移動にも便利です。下で日付を指定して日本橋周辺のホテルを検索できます。詳しい比較は当サイトの日本橋宿泊ガイドをご覧ください。
よくある質問
Q:日本橋のCOREDO室町でのショッピングにはどのくらい時間がかかりますか?
少なくとも半日(3〜4時間)を見ておくことをおすすめします。三越本店と高島屋も加える場合は、1日の行程を組むとより余裕があります。
Q:日本橋でのショッピングに最も便利な交通手段は何ですか?
東京メトロ銀座線または東西線で三越前駅か日本橋駅まで行くのが最も便利で、駅を出て3分以内に各主要エリアに着きます。
Q:日本橋の各百貨店の営業時間は大体何時から何時までですか?
多くの百貨店の営業時間は約午前10時から午後7時(三越は一部のフロアが7時30分まで、高島屋は約10:30〜19:30)で、COREDO室町の店舗は午後8時までが多いです。
Q:日本橋でのショッピングにおすすめの季節はいつですか?
春の3〜4月は夜桜が楽しめ、夏の7〜8月は福徳神社で風鈴祭があります。秋冬は人が少なく、百貨店もCOREDO室町も屋内なので、ゆったりとショッピングするのに向いています。
Q:日本橋で買うべき伝統工芸品は何ですか?
小津和紙の和紙製品、木屋の職人の包丁、丸善の限定万年筆とインク、中川政七商店の各地の工芸雑貨がおすすめです。
Q:日本橋で買うべき食品のお土産は何ですか?
榮太樓總本鋪(1857年創業)の榮太樓飴、山本海苔店の海苔ギフトボックス、COREDO室町1のにんべんのかつお節とだしパックなどがよい選択です。三越と高島屋の地下の食品フロアには和菓子もあります。
Q:日本橋を見終わったら、近くでほかにショッピングできる場所はありますか?
日本橋は東京駅八重洲口から徒歩約8〜10分なので、ついでに八重洲地下街を回れます。高級百貨店を回りたい場合は、三越前駅から銀座線で3駅乗れば銀座に着きます。
Q:たいめいけん(洋食屋)にはまだ行けますか?
元の日本橋一丁目本店は再開発のため2020年に閉店し、現在は日本橋室町の仮店舗で2021年から営業しています。出発前に最新の場所と営業時間をご確認ください。
Q:日本橋でのショッピングで気をつけるべきマナーや注意事項はありますか?
福徳神社と小網神社を参拝するときは静かにしてください。老舗の一部には店内での撮影を禁止しているところもあるため、買い物の前に店員に聞いておくことをおすすめします。
